いきるちから いきようとするきもちわ なによりもつよいんだ むきあったそのかべに きみのつよさうつそう あいのちから あいするこのきもちわ なによりもとうといよ まっすぐにあるいたら ちがうきみにであえるから きみがのりこえたふあんやくなんわ ひとつひとつがつながって いきるこどうになるよ しんじること しんじるこのきもちが きずついてきずつけた そのいたみおぼえてて だいじなきみのいっぽだよ ぼくらはうまれていつかたびだって いろんなみちにそれたって くやまないようにいきる かなしくなると よぞらをみあげ あしたのぼくにねがいをなぜたくすのだろう きみがのりこえたふあんやくなんわ ひとつひとつがつながって いきるこどうになるよ ぼくらはうまれていつかたびだって いろんなみちにそれたって きみがひかるこどうになれ