なにもわかってなかったきみをみていたつもりで おもいをかなえたいそれだけだった ゆきちがいはじめてきづくそんざいのそのおおきさを いたいくらいにかんじている ふたりならのりこえられるいくせんのよるにまよっても いつの日かほんとうにつよくなれるだろう ひとりではみじゅくなこころかさねたらふたりでひとつ むすばれたきずなしんじてあるきだそう いつもめいわくかけてこんなじぶんぎらいだった きみはおもってるよりずっとつよいんだ つらくともあきらめないきめたみちすすみつづけよう そのさきにあるしんのつよさ きみがもしうつむくときはなんどでもなまえをよぶよ むきあってぶつかることでわかりあえる こえにこたえてむねがくるしい わたしがいるよめざめるこころまたはじめよう つないだてをもうぜったいにどとはなさない きみのぬくもりかんじている ふたりならのりこえられるいくせんのよるにまよっても いつの日かほんとうにつよくなれるだろう ひとりではみじゅくなこころかさねたらふたりでひとつ むすばれたきずなしんじてあるきだそう