きみはいまなにをおもうの むねの奥といかけると はずかしそうにかくれてしまう なにかをかかえながらも ことばにしてつたえてほしい じょうずにつたえられなくてもいいから すこしずつとびらをあけて しんこきゅうしてえがおみせて なにげないあさもなにげないよるも きみのことずっとおもってる つながるこころがはてないみらいへ まっすぐなみちをつくりだす おたがいをしんじあえたら ほんとうのきずなになる つらいときかっこわるいとき ぜんぶみせてもいいんだよ こころからしんじるものは たったひとつでそれだけでいい それをずっとまもりつづけること なによりいちばんたいせつだよ さえないきのうもこころほそいあしたも きみとならきっとすきになる つながるこころがはてないみらいへ まっすぐなみちをつくりだす なにげないあさもなにげないよるも きみのことずっとおもってる つながるこころがはてないみらいへ まっすぐなみちをつくりだす さえないきのうもこころほそいあしたも きみとならきっとすきになる つながるこころがはてないみらいへ まっすぐなみちをつくりだす