かなえてむねにGARASUのゆりが くだいてくださいそのゆびで とおくへあたらしいひがしへ[1] あなたのこころはゆめをみる とおくへあしもとのいずみに ねがいをうつして いつからかかたちをかえていたのおもいは あおいあさもういちどめぐりあうときまで ああ ひかりながれるもくげんのように いたいのわかっているけれど とおくへあたらしいひがしへ あなたのこころはにじをみる こどくなそらの奥ふかく やさしくだかれる だまりこむまひるのかぜはどこでねむるの とどかないいのりもこえをひそめてしまう ああ... そっと くうきのそこにしずめて かおるE-TERUにしんして ほかのだれにもふれられないように いつからかかたちをかえていたのおもいは あおいあさもういちどめぐりあうときまで ああ...きっと かなえてかなえて