いつもどこかでだれかがよんでいる とおいきおくのもりのおくふかく ひとりぼっちでみちにまようよるには かえりたいあのばしょえみらいがみえたころえ そっとかえりたいもういちどあなたにあいたい かぜがさわいでねむれない ゆめにはぐれてなやんだときも きっとこたえはじぶんのなかにある そらのやみからふりそそぐほしに なみだあずけてしろいあさをさがそう しんじてるいまはもうひとりでいきてゆける つよくしんじてるいつかまためぐりあうひまで かぜにだかれてあるいてく きこえるどこかで...きこえるだれかのこえ きこえるどこかで...きこえるあなたのこえ