しあわせなゆめをみたそのあとのげんじつがふあんなら しんじてるいまをうしなうかもっておびえているのなら ちかったあのやくそくをおもいだしてみて つたえたことばはすべていつまでもしんじつのままだよ かぜよりはやくそらよりもたかく いまのぼくらにふかのうはなくて いまめのまえをとぶとりのように きみをつれてはばたいていくから ふみだすのはあいかわらずこわくてゆうきがいるよね おんなじことくりかえしてしまうんじゃないかとかってね つよさをふたりぶんもっていくからたとえば やさしさふたりぶんもっていてくれたらだいじょうぶだね かがやきながらのりこえていこう きみにみせたいよにじのむこうがわ あしもとにまうはなびらがふわに やさしくおしえてるゆめのつづきを やさしくおしえてるゆめのつづきを