こんなじかんに いまきづいた ちゃくしんりれき あなたのなまえが せつない KOORU BAKKUに にどめででた いつもとは どこかがちがう しずんだこえ なにが あったのでしょうか わたしからきけずに まった かなしみを いとしさで うけとめてあげる このうでで そのすべて つつみこむように かなしみを いとしさで うけとめてあげる もうなにも いわないで このままでいい このでんわが つながってる それだけでも ひとりじゃないよ おとこのひとは なにかあっても まわりには なきごとなんて いえないでしょう そんな こどくのよるには けいたいのわたしが みかた かなしみを かかえずに そこからにがして じぶんだけ せおっても おもたくなるだけ かなしみを かかえずに わたしにもわけて ことばには しなくても わかりあえるわ おもいだして このNANBAA どんなときも みまもってるよ かなしみを いとしさで うけとめてあげる このうでで そのすべて つつみこむように かなしみを いとしさで うけとめてあげる もうなにも いわないで このままでいい このでんわが つながってる それだけでも ひとりじゃないよ