ああきょうもいちにちがはじまった だれよりもはやくきみにおはようをいいたいの そうなんでもないようなひでも きみがいるだけでほらとくべつになるそうおもえるんだ ぱっとしゅんかんめがあうきみのえがおに ぎゅっとむねがくるしくなって どうして?めをそらした しらないきもちがあふれてとまらないんだ いまわたしのせかいはからふるにいろづいてく となりにいたくてでもおくびょうなわたし いつかきっとつたえるよいまはまだ ないしょのきもち ねえどんなときもきみのことが きになってるんだかんがえるようなそのしぐさ もういつもどおりでいたいのに うつるきみのひとみをわたしいろにそめたくなるよ そっとつかむしゃつのそでふりむくきみに もっとすきがつよくなるんだ どうしよう?てをのばした きみがわらったらなんでもできるきがして とまっていたじかんがうごきだすおとがしたんだ いっしょにいたいのきづいているかな わたしだけをみてほしいつたえたい ほんとのきもち ちかづきたいよもっとでもできないのきっと きずつくのがこわくて わたしはきみにとってとくべつになれるかな もどかしいきょり しらないきもちがあふれてとまらないんだ いまわたしのせかいはからふるにいろづいてく となりにいたくてでもおくびょうなわたし いつかきっとつたえるよいまはまだ ないしょのきもち