ときのながれにとびこんで きずついたいのちよよみがえれ つばさひかりせおおぞらへ とびたつとりがみえるだろう ねむれないよるをこえてきた やきついたあくむはきえない かなしみをだきしめてあげる おいでこのむねに じだいはぼくらをみなしごにしない ほしをしんじて しあわせはいつもおくれてくるから はなれないさとちかって とおいむかしのこもりうた どこからかきこえるきがするよ あれたまちにもめぐりくる きせつのかぜにめをとじる やすらぎはつかのまのぺーじ じゅうせいとたたかうせいしゅん しょうりへのかたみちきっぷを つよくにぎりしめ だれもがしらないしゅうちゃくえきへと あすをしんじて しあわせはいつもおくれてくるから ゆめをいっぱいかかえて じだいはぼくらをみなしごにしない ほしをしんじて しあわせはいつもおくれてくるから はなれないさとちかって