ながれるくもをそめてく
しずむたいようひとつ
またあしたもかわらずぼくらを
そっとつつんでくれるのさ

おちこんでいたそのわけを
きみはことばにできず
いつまでもそらをみあげてた
じかんだけがながれていく

ささえになれるときゆうきがほしいとき
ぼくはきみのそばにいく

だいちをかけぬけぼくはつよさをたしかめてる
おおぞらみあげてきみはつばさをあたため

りょうてでかえきれぬゆめがうまれたほしで

ゆびでひいたちきゅうぎに
ふたりでゆめえがいた
すこしだけさきをあるいたけど
きみはじぶんのはやさでいい

つまずいたかずだけみらいはちかづくよ
あきらめずにいつまでも

おぼえているだろうかぜのYELLがきこえたあさ
しんじているだろうかがやくひとみはえいえん

あしたへつづくみちをたいせつにあるいてる

だいちをかけぬけぼくはつよさをたしかめてる
ななつのうみへときみのつばさはとびだつ

あしたへつづくみちをたいせつにあるいてる
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