ガラガラゴエはいったぼうげんつまらないわけで あいはすぐにどろどろにとけて かんじょうは、ふわふわとんでしゃぼんように「ぱちん」とわれてきえた しゃがれごえではいたぼうげんくだらないぼくは ぶらぶらとあるきついたこうえんで かんじょうは、ふわふわとんでしゃぼんように「ぱちん」とわれてきえた あいじょうにあああまいかんがえ、あいまいなたいどで ひとりでそのきになってからまわって なきべそかいて...どうじょうかって...ねえ さきみだれたこのせかいで だんじょかんけいそんなうまくいくわけなくて じっさいもんだいどうだっていいわけです しょうがいがきあつかいされなければいい (...くだらない) ほろにがいくちびるにあまずっぱいおもいでほうどうにすてて さがしにいこうおとなのせかい...ねえ こんなこんらんしたたてしゃかいで にんげんかんけいそんなうまくいくわけないじゃん じっさいもんだいどうだっていいわけで そんとくだけかんがえていきていこうじゃないか さきみだれたこのせかいで だんじょかんけいそんなうまくいくわけなくて じっさいもんだいどうだっていいわけです しょうがいがきあつかいされなければいいだけさ わになっててをつないでなんて だきあってわすれさってすべて あいじょうにあいまいなたいどで ひとりそのきになってからまわっていたい