よわたりじょうずしょうねんA、たいくつなにちじょうにみきりをつけた でもばいうさかりきぶんはしずむし、はれたひには「へへへ…」とわらう いつもでねつっぽささがしてたどりついたさきは、あのこいだった うまれてはじめてのためいきそれはこがれたむねからでた しつれんぜんせんがらいにち かれはしょうじょにつたえたのだ あなたのげんをならすしげきになるよ、それこそ ぼく」のうえのうえのうえの…うえの ぼく」のめのうえのめのうえの…うえの「おれ」をめざす」って はちがつのよるまちはいけいBAKKUにしょうじょはひつぜんとHAEた このさきのてんかいのよこくへんがよこしまにただ、せんこう(せんこう)FURASSHU BAKKU DESUとRABUをきょうゆうしているあのこいはまさに、KIWAME TSUKE あおいじきとくゆうのせいぞうさ、すこしのゆううつがむあおにんでいい くもがぐんかんにみえたひ、かれはかのじょにつたえたのだ こころのげんをならすしげき、もとめてみたいか ORENJIいろ、あのこのUSOのかおりもいつかはきえてくれるの ぼくのねつだけさめてしまうの びねつをあつめてあつめてあつめてあつめてあつめてみたけど…なつはもう、おわった