とおいむかしにであってあいして ちがうみらいをもとめていたの さかりあいつづけたうんめいにきづくそっと うまれるまえのきおくはこのほしのどこかに ねむりのもりをさまよいわたしをさがした だれよりもぬくもりをかんじたい いまそこにあるすべてのしあわせを きずついてきずつけて それでもずっとこのからだじゅうあなたがすべて いつかふたりでみたいとちかった えいえんのゆめをどこにあるでしょう おねがいだからもっとつよくだきしめて repeat しんじるものはこのてで じゆうとひきかえに だきしめたすべてのゆめさえこわしてしまうの くちびるでかんじてるこのむねの とおいひにきざまれたあやまちを はかないでもあいしてたときのかけらが かなしみをこえあふれだしてく はげしくもえたあの日のふたりはいつまでも つづくとしんじていたの おねがいだからにどとわたしをはなさないで めぐりめぐったきせきはたしかにいま かたちをかえふたりをつつむ えいえんのあいじょうねむらぬうんめいきっと repeat repeat