なみだもいつかはたいせつなおもいでにかわるから わすれないでこのこえこのおと ながしたなみだのいみを そうぞうしていた [II] みらいは ゆめやきぼうにあふれていたけど いつのまにかときはながれ きづかないうちにわすれてく あのよるきみはなみだながしあふれだしたことばなげかけ かけだした [ZURE]はじまったおもいがきっとこわいだけだった つらい...こわい...きずつけたくない うわべだけのことばならべ いつも...どこか...じぶんにうそを ひとり...かかえこんだままで [IKI]がってふたりのきょりはなれだして べつべつのみちあゆみだすことで ぬげていたかこをすてさってしまって ふたりでみたけしきあのころとすこしちがうけど いつまでもいつまでもかわらない おもいでくれて \"ありがとう\" あの日からさんどめのふゆがおとずれて きみといたあのころのかぜのかおり すぎゆくきせつときのなかでかさねたかんじょうむねにひめて きみといたころとくらべ...いまなら なんてこうかいしたりもする いつの日かいえなかったこのことばを きみのもとにとどけるひまで このおもいこめてさけぶひびけどこまでも なみだもいつかはたいせつなおもいでにかわるから わすれないでこのこえこのおとながしたなみだを ふたりでみたけしきあのころとすこしちがうけど いつまでもいつまでもかわらない おもいでくれたね I always cry out with the music filled with memories of the four seasons we shared