ひだりてでひとつBOTANをおしてみる たとえばりそうをふたきれたべてみる わからなくなることはいろいろあるけれど きょうのきもちはそこそこあんてい あとさんにんのわたしとなかよくする もうそうのそらのしかいはりょうこうで たいくつなごかいはとっくにやめてる あふれてしまうことはときどきあるけれど きょうのきもちはまずまずあんてい さいころのろくはこううんのしるしで いしきがとおざかろうとしたしゅんかんに おなじみのあのえいぞうがまたあたまをかすねて ちかづいてもとおくかんじてしまうなら たまにはわすれて よけいなさみしさはなんのため MONOTOONのあさをむかえて ななめにふくかぜはむずかしいBARANSU きまぐれなはっぽうびじんのSUMAIRU あふれてしまうことはたびたびあるけれど どうかひとつおねがいします さいごのきゅうびょうはあなたのとなりで つじつまをあわせるのにあきたしゅんかんに KARAKARAとおどけてとりはいう「おげんきですか むくわれないかんけいをさそうSUICCHIは だからいらない よけいなむなしさはだれのせい MONOTOONのあさをむかえ