いわゆるごごのひるさがり ひなたがそっとさそってる こかげでそうねひとやすみ すべてのかたちあらわれて それともそんなきぶんじゃないほど やみにかこまれて となりのまどからあのうたが しょうじょのこえとやってくる たぶんかのじょはそのうたに じぶんだけのひかりさがしてる ひとみの奥底に とおりあめきたら やがてかぜとともに ひらめきがほほに なくしたこころにさくはな よみがえれ さよならにどともどらない しゅんかんよ きみとみたあのなつのよぞらよ かがみのなかにとじこめた きのうのかおになにをみた ひとみしりなせいかくは やさしいしょくじでSUTANBAI いいかけたことばに ていきあつきても やがてにじとともに きらめきがほほに Repeat さいごにえがおをくれたひよ さよなら こころにさくはな よみがえれ おもいでにともしびはうまれる [Go Back]