しらないことがある
どれほど
しらないふりするふりしたくなる
きらいにはなれないから

ひきだしのいろが
ふえだす
きみとのしりとりそうそれなりにはびく
でもいまはひとつかべをけして

きもちいつもよりもただたんじゅんなこと
ながくふれあっていたい
とおくかすむうわさなやめるつきのよも
いっそのみこめたならば

みえないことがある
それほど
みえないふりするふりしたくなる
あめでもふればいいのに

おとなびたまなざし
きりぬく
くりかえしきりぬいてあざとくきすしてみる
でもいまはひとつまぶたをなでて

きもちいつもよりもただたんじゅんなこと
ながくふれあっていたい
とおくかすむうわさなやめるつきのよも
いっそのみこめたならば

つまりはなれててもきっとそれだけのこと
ながくはなしをしたい
いとしいよこがおもまばたくこのさきも
いっそのみこんでしまえたら

きょうかいせんをこえ
ゼロがあるあのばしょへ
きみのくちぐせをまねて
つぶやいてみるたどりよせてる

でもいまはひとつかべをけして

きもちいつもよりもただたんじゅんなこと
ながくふれあっていたい
とおくかすむうわさなやめるつきのよも
いっそのみこめたならば

つまりはなれててもきっとそれだけのこと
ながくはなしをしたい
いとしいよこがおもまばたくこのさきも
いっそのみこんでしまえたら
あともどりしなくてもうまく
とどけることができるの
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