はなびらのようにゆらめきおちてゆくなら うけとめるてをもとめてみようか いっしゅんのゆめいまもたいせつなとき きみのふたりですごしたあのよる あのそらをうばわれこのだいちにとらわれ くちてゆくような このからだのこしてこころだけはきみの そばにいさせて