すべての終わりみたいな夜がなんどきただろう
うまれかわったような朝がなんどきただろう
ながす涙とひきかえにもらったささえのおかげで
きょうもいのちをすてずいきてる

きょだいな砂漠の中で
ひとつの花をさがすような毎日だけど
たいせつなものをうしなうながら
だいじなことにきづいていく
これからもあなたとうたいタイ
うたいタイ

かなしみとよろこびの先にまってる
みらいをみにいこう
なくしてひろってわけあって
えらんではなしてすれちがう
きずだらけでもにげるきはないよ
かなしみがよろこびをつれさるようなあしたがみえても
やめるなよみみをすませ
あんこうるはなっている

ぶきようでもいきていよう
じしんとかないけれど
あなたとならば

かなしみとよろこびの先にまってる
みらいをみにいこう
なくしてひろってわけあって
えらんではなしてすれちがう
きずだらけでもにげるきはないよ
かなしみとよろこびにであえたからげんざいのぼくらがいる
ともにゆこうさきはながい
えんどろーるはまだはやい
あんこうるはなっている

あんこうるはつづいてく
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