どんなにねがってもきょうがおわってしまう つないだてにぎりしめた きみのほそいゆびつぶしそうだよ ぼくのこのおもいで こんなにせつないのはきみのせいなんだよ きみのいないせかいなんてもうそうぞうもできないよ いかないでいとしいじかんいつまでこのまま ときをとめたいほどすきだよ ずっとかわらないきもちなんどだってちかう かわりゆくこのそらをみあげながら きみのかなしみぜんぶぬぐえるなら このてをにぎりしめた たいせつなひともまもりたいから だれもがもがいてる ちっぽけなじぶんにまたおれそうになるよるも きみのもとへとどけたいからあのほしをとどけるから かがやいていとしいじかんいつまでこのまま ときにながされてしまわないよう どんなあしたがきたってずっとそばにいるよ うつりゆくこのそらをみあげながら いかないでいとしいじかんいつまでこのまま ときをとめたいほどすきだよ ずっとかわらないきもちなんどだってちかう かわりゆくこのそらをみあげながら