あなたがいることこきゅうすること あたりまえがもうすでにとくべつ ふしぎとであってはともにあすへむかうこと そのひとつひとつにこきゅうをあわせた ずっとつづくと思ってたありがとうって そっとめをつむった またひとつきょうという かけがえのないひがおわるころ あなたといれたら あすはそれだけでうつくしいせかいだろう ふつうというきせきかんじるよふけ これいじょうはないさまいにちがおくりもの よぞらのぽけっとにしまった ひろすぎてどこにしまったのか わすれたころにかがやきはじめた あせってのばしてもとうくおくのほうでほしになった きづいたらこんなにもひつようだった ずっとてらしてくれていたんだね ふあんでみえないゆきさきを おなじほわばで またひとつきょうという かけがえのないひがおわるころ あなたといれたら あすはそれだけでうつくしいせかいだろう ふつうというきせきかんじるよふけ すれちがってむきあっておたがいをしる ことばではあそんでしまったけれど ときがたってもみちがえるほどになっていないで きんむくのえがおでもういちどなまえをよんでよ かけがえのないひがおわるころ あなたといれたら あすはそれだけでうつくしいせかいだろう わすれないよはなれはしないよ もういちどあなたといれたら あすはそれだけでうつくしいせかいだろう ふつうというきせきかんじるよふけ これいじょうはないさまいにちがおくりもの ありがとう