いなくなることをわかってたら もうすこしきみにやさしくできた なにげないひびにおきわすれた たいせつなものはもうもどらない ほしにねがいを つきにゆるしを いのるそのてはよごれてて とどくことなく こんやもひとりおもう こわれたとけいとしらないまま おこされるときをただまっている ほしにねがいを つきにゆるしを よるもいつかはおわるよね だからこんやは あの日のゆめをみせて ほしにねがうよ きみのしあわせ となりがぼくじゃないとしても わらっていてね えがおのきみがすきだった