きえてしまいたい... ゆきのようにそっと なにもみえない、とびらのむこうには こどくばかり、ふりつもる やっとつかんだ、しあわせはいつでも ゆびのあいだを、すりぬけていったの "おおこえでなきたいよ...\" よわささえうまく、いやせなかった あたたかなひとみ、ぬくもりに、たどりつくまで なみだを A-RI-GA-TO-U このしずくできっと、みらいかがやくの ひかりを A-RI-GA-TO-U きずだらけのこころ、ゆめをかなでるよ ことばいわずに、だきしめていたいよ つたえきれない、いとしさといっしょに "たくさんのこいのいろ...\" ときめき、はじめておしえてくれた あおいきらめきのしゅんかんに、うつるきせきも せつなさ A-RI-GA-TO-U こんなにすきなこと、むねにはびびかせる やすらぎ A-RI-GA-TO-U どんなときもそばで、まもってくれたね PINKUのはねがひろがってるらくえんで、いつか ふたりよりそいあえる、えいえんをうたおう よろこび A-RI-GA-TO-U やくそくのしるしを、みぎてにむすんだ やさしさ A-RI-GA-TO-U おいかけるよ、ずっと... あなたのTONARIを ゆうきを A-RI-GA-TO-U いま、ほほえみながら、あしたをさがせる であいを A-RI-GA-TO-U ほんとうのわたしを、みつけてくれたね