たとえばひかげでゆれるそのはなをなぜかいとしくおもい "どうにかしてひなたに\"となやまれたらすこしつよくなれる たとえばだいじなひとのなくすがたにことばがでなくても "とっておきのうた\"をきかせてあげればなみだもとめられる そのPOKETTOのすみをさがすのさきっとゆうきのかけらがでてくるだろう じしんをもっていいはずさぼくらときにはゆうしゃにでもなれるんだ まもるべきものがあればRITORU BUREIBAA まもるべきひとがいればRITORU BUREIBAA "どうにかしてひなたでとっておきのうたをきかせてあげよう\" だからもうなかないでぼくがまもるから ぼくらだれでもたいせつななにかをきっともってんだ だいなりしょうなりひとそれぞれのなにかをもってんだ ぼくらいつでもたいせつななにかのためにいきてんだ なにかにわらってなにかでおこってたまにないてんだ そしてまもるべきときがきたならほらゆうきのかけらもおおきくなり ゆるぎないPRIDEにならんだするとなにだろうなにもこわくないんだ まもるべきひとがくれるRITORU BUREIBAA まもるべきものをほこるRITORU BUREIBAA ねえたんじゅんにけたかいゆめのためあいするひとのため できないことなんてひとつでもあるかい もうPOKETTOはすでにいっぱいだそいつをほこりしんじれるだろう だいじなこともわかるだろう?ときにはゆうしゃにでもなれるんだ まもるべきものがあればRITORU BUREIBAA まもるべきひとがいればRITORU BUREIBAA ぼくにとってうたうことがBUREIBAA ぜんしんぜんれいのちからをRITORU BUREIBAA たんじゅんにけたかいゆめのためあいするひとのため できないことなんてやれないことなんて そんなよわさなんてかなしいもんだろう