ふゆのおわりをつげるはるcanzel ゆきがじょじょにとけはじめた ここをとびだしてこころのっくして とざされたとびらひらく さくらまいちるきせつたびだつきみにそっと やさしくみおくるかぜむねにのこるおもい れっしゃにとびのるきみをわすれはしないずっと いつまでもよびつづけたたちさるきみのなを きみのおもかげ、-ごえ、おもいだして ほろりなみだがこぼれたここをとびだして こころのっくしてぼくのがなにかがはちけた きみからとどくてがみなんどもよみかえして はるかなるそらみあげくんをおもいえがく はるをいろどるきぎにみまもられながらずっと さいかいをねがい、ゆめみてみらいおもいえがく きみがいないここをとびだして こころのっくしてとざされたとびらひらけ さくらまいちるきせつさいかいをはたしきみと これからはじまるすとりみらいをてらしてる はるをいろどるきぎにふたりでいそいそっと まいちるはなびらさえぼくらをしゅくふくしてる ふたりだけのすとりみらいへはなてとわに こよい、-じをわすれておどりあかすparty night くにをだきしめぎゅっともはなさないずっと このさいかいをいわおうぼくらだけのhappy night