ふいにこころをきずつけたことばないふみたいに
ずっとなかなかぬけないのみえているのでしょう

とてもふかくてとどかないのひとりさびしいから
わがままをもっとぶきにしてあなたへをせめる
いっしょにいてよ

ひとりのじかんはひとつしかもてないのいつまでも
れんたるしてられないよずっとそばにいて

きっととどくこのかぜにのせてはこぶよ
こわれたとけいみたいにうごかないせかいはほしくないけど
ずっととおくそうまるでてれびのなかにいるみたいだね
ふれないすくりーんをいまつきぬけあいにいくから

きずをかくしたえがおにはうそのなみだがにあう
なんでそんなにやさしいのにつくりものなんだね

ひとのこととかおもいやりはほんとにがただから
まわりのひとがふこうだとこまるからだよただそれだけ

だまされるなんてだれだっていやだけど
それがほんとうのおもいやりならばざんこくすぎるよ

きっととどくこのかぜにのせてはこぶよ
こわれたとけいみたいにうごかないせかいはほしくないけど
ずっととおくそうまるでてれびのなかにいるみたいだね
ふれないすくりーんをいまつきぬけあいにいくから
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK