ひがくれてるのにまだ [BOORU]をおいかけて
いちにちがおわってゆく
かちたくてあせをながすきみをおいかけて
せいしゅんがそまってゆく

げひんでうるさくてきらわれがちなんだけど
はしってるすがたがすき、すき
だんしには [MOTE]でじょしには [MOTE]ないんだけど
そういうところもすき、すき

さいごのときをまつきみにまほうをかけた
どんなさいごをむかえてもわたしだけはみかたよ

やくそくしよう!わらってかえってきてね"はしりつづけてくずれてまたたちあがって

ああ。なみだがあふれる。このむねがふるえてる
さんねんかもがんばってきたんだからじぶんのために。わたしのために。はしって

ああ。きっとだいじょうぶ...だいじょうぶ...だいじょうぶ
"まほうはかけたから!"

さんねんかもがんばってきたんだからじぶんのために。わたしのために。はしって

ああ。きっとだいじょうぶ...だいじょうぶ...だいじょうぶ

とけいのはりがさいごのときをきざんで
きみとわたしはそらをあおいでいたね
あのゆめはかなわずに... [HOISSURU]。もうきけない [HOISSURU]
"まほうはかけられなかった"
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK