ひがくれてるのにまだ [BOORU]をおいかけて いちにちがおわってゆく かちたくてあせをながすきみをおいかけて せいしゅんがそまってゆく げひんでうるさくてきらわれがちなんだけど はしってるすがたがすき、すき だんしには [MOTE]でじょしには [MOTE]ないんだけど そういうところもすき、すき さいごのときをまつきみにまほうをかけた どんなさいごをむかえてもわたしだけはみかたよ やくそくしよう!わらってかえってきてね"はしりつづけてくずれてまたたちあがって ああ。なみだがあふれる。このむねがふるえてる さんねんかもがんばってきたんだからじぶんのために。わたしのために。はしって ああ。きっとだいじょうぶ...だいじょうぶ...だいじょうぶ "まほうはかけたから!" さんねんかもがんばってきたんだからじぶんのために。わたしのために。はしって ああ。きっとだいじょうぶ...だいじょうぶ...だいじょうぶ とけいのはりがさいごのときをきざんで きみとわたしはそらをあおいでいたね あのゆめはかなわずに... [HOISSURU]。もうきけない [HOISSURU] "まほうはかけられなかった"