ほしがひとつぶひかるおかで
つぎのふれーずをさがしてた
ゆめみがちなよるにくるまれ
こいはかたりたがる

そのさきはまだいわないでと
ぼくのくちもとてでふさいだ
つめたいゆびをそっとにぎって
さいしょのきすをおしあてる

きっとためされてるんだ
ふかくしんじあうために
きみがのぞんでいるものの
こたえをしってるむねにみみすます

まごころはここにある
とどけてあついせれなーで
ことばよりつよくつたえてくれ
とめられないあふれるおもい

ふたりでいるこのくうかんを
きみのねがいどおりそめたい
なぞめいてるかげをまとって
こまるくらいきれいだ

ふせたまつげひとみのなかに
ないたしょうじょをみたきがした
どうかしてるそれでもいい
たしかにわかりあったんだ

むくな祈りはつたわる
きせきふゆぞらのぎふと
きみがまちわびてたゆきに
わらったしゅんかんぼくはかんしゃする

ときをかけうたいだい
こころをとかすせれなーで
あいはみらいへとたびをしてる
きみにいまじかんをおくろう

ひとはさびしいいきものだけど
こどくなよるをこえて
ちからをくれるいとしいなまえ
そうさなんどでもよぶよ

このこえはうばえない
たましいそそぐせれなーで
あいはみらいへとたびをしてる
げんそうでおわるはずない
きみにいまえいえんをおくろう
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