じゅうじせいかがやくHIKARI ならんでみあげてもよあけはちかづいている いくせんのときをこえてあったほしたち いつの日かみちをてらすせいざになる きずつききえそうなほこりにぎりしめ ともにかぜにむかうよたてがみをなびかせて みどりのそうげんをどこまでもはしりぬける いたみこえるたびふかくなるきずなをしり つなぐてはつよくしなやかなつばさになる ぼくらはしんじよういきてゆくいみとゆうき ほしくずひろいあつめてあさをむかえにゆこう ちへいせんゆらめくHIKARI ゆめにみたせかいはきっとまぼろしじゃないさ なんどでもたちあがりあさひをめざそう きぼうをだいていきるRAIONのように もどかしいときもまけそうなときも なかまのよぶこえがさいごのちからになる あさひがあるかぎりこのみちはつづいてゆく むかいかぜがふくおかのうえぼくらはたち はるかひかりさすばしょはまだみえなくても それでもしんじようこのなみだかわくみらい あさひがあるかぎりこのみちはつづいてゆく いたみこえるたびふかくなるきずなをしり つなぐてはつよくしなやかなつばさになる ぼくらはしんじよういきてゆくいみとゆうき