とつぜんふいになりやまないむねのひじょうべる いみなんてなにもないとわかっていたのに そんなえがおをむけられたらみうごきできないよ だってこれはぼくにとってはじめてのこいなんだ きみのことをみてたこうしゃのかたすみ どれだけつきひがながれてもなにひとつかわらないきもち いつかきっと(ふううう)すなおにはなせるかな あつくはーとこがすようなこのおもいをつたえたい ぐうぜんきみとふたりきりのごごのきょうしつ おれんじのひかりのなかすごくまぶしくみえた とうきょうへいくきみになにもいえなかった よびこうのかえりがいとうはぼんやりとぼくをてらしてる いまはきっと(ふううう)ぼくのがんばりときさ いつかきっとこのゆめをかなえてそらをみあげよう ゆめのさくらがさいたらきみにてがみをかこう そのとき...まだぼくのはつこいはおわらない いつかきっと(ふううう)すなおにはなせるかな あつくはーとこがすようなおもいをつたえたい いまはきっと(ふううう)ぼくのがんばりときさ いつかきっとこのゆめをかなえてそらをみてわらおう