キラリまわりだすむげんのせかい あざやかなかけらてのひらのしょうちゅう じゆうじざいにひろがってゆく しあわせのまほうにゆれたひとみ あの日のかがやきみうしないそうでも そのむねにあることわすれないでいて きみはきみだけのいろをもっている それはひとりひとつのとくべつなもの たくさんのいろとかたちがおりなす なによりも美しいきせきをしんじようかれいどおーす きっとだれもがねがっている ふぞろいのかけらいまつなぐあいのちから あたらしいいのちうまれてゆく さんごえはみらいへのあいのかなで ことばもいのりもはだもみるけしきも それぞれちがってもはじまりはおなじ きみはきみのままきみのいろでいい すべてはかけがえのないたいせつなもの たくさんのいろとかたちがおりなす うつくしいこのほしをぼくらをえがいていきよう きみはきみだけのいろをもっている それはひとりひとつのとくべつなもの たくさんのいろとかたちがおりなす なによりも美しいきせきをしんじようかれいどおーす