まぶしくてみあげた、そらはすべてをつつみこむ ひたむきなおもいかかえた、あなたのすがたおもいだしていた おそれずにあるけばそこに、あしたはみえてくる しんじていてね、どんなにかなしいよるがおとずれても きっとだれかがあなたをまもってる...みつめてる そのなみだふいてわらって...ひとりじゃない きのうよりあたらしいたいようが、いまのぼってく はじけだすくうきのなかに、まようきもちをあらいながそうよ しんじつのとびらはいつか、かならずひらかれる かけがえのないちきゅうに、うまれたきせきわすれないで なんおくねんもまえからつづいてる たいせつなだれかにめぐりあうための、しるしだから しんじていてね、どんなにかなしいよるがおとずれても きっとだれかがあなたをまもってる...みつめてる そのなみだふいてわらって...ひとりじゃない