いきもできないくらい
ねえきみにむちゅうだよ
はなれ    てでも    うでの    なかに
いるきがするのはなぜ

みにをすませば
きこえきみのこどう
せかいじゅうでわたしだけが
きっているほど

ひとりで    いる    ときも
ともだちやかぞくと
たわいなくはなすはだいもたいせつなじかんだけど

いきもできないくらい
ねえきみにがすきだよ
ときどききかこのきおくに
おくびょうになるけど

ゆうひによこがおのしるえ
ずっとそばにいたい
げんかい    なんて    まだとおい
ころときのかなえてください

こるいのそうだんを
しているうちに
あのときえがおがすべてを
うけいれてくれた

うたがう    こころ    まよい
きもちくちにだせない
きみにからみたわたしはどんなふうにみえるの

どうでもいいこときにするところ
ふたりよくにてるね
りかい    されなく    てもぜったい
だきょうしないでね

そうぞうりょくのなかでせかいは
ぐんぐんふくらんでゆく
だれよりも    いまちかくに
きみをかんじているから

いきもできないくらい
ねえきみにむちゅうだよ
つきの    てるすじぇっと    KOSU TAGA
やみのつきにけてゆき

あしたもよかいなんでぜんぶ
かんせにしてもいい
こんど    こそはほんとの    だって
かんそうしんじていいですか

こっと    をぬぐ    とあたらしい
きせつがうごきだす
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK