なかよしのおとこのこだったのに どきどきしてるわたし きづいちゃったの はじめてよこのきもちしってから こころいっぱいこいをつめてく でもこれがしあわせだったなら しゃぼんだまになって きえていっちゃいそう はじめてあったころは むくちなひとそんなかんじ ぶあいそうだけどやさしくて なによりえがおがすきで いまいじょうあなたのちかくに わたしだけにわらってみせてほしい ほかのこにはぜったいあげない なんていえない ああはずかしい どうして?ともだちでいたいのに みとめたくないけどておくれかも きみはつよがりをやめて すこしぼくにあまえていいよ あなたのひとことでむねがあつくて こきゅうもできない あなたへのこのおもいを にじいろにかがやくきみにこめて はじけないように やさしいかぜにくるまれながら ねえとどいて surely at one time なにげないしゅんかんもきはぬけない あなたにはわたしはどううつってる このきょりもこのおもいも こわしたくないよ きっといいだせないすきだよ このおもいとどけなくちゃ ほうかごのきょうしつあなたとふたり きっとだいじょうぶ いきをすって、めをそらさずに ああつたえる あなたがずっと ずっとすきでした