とおいかげがさしていたいまをならすては てくりまってないてたきみのきえたこえは いつものこえ いつものない いつものひびに ながれてはこのやみをかきわけていく hauled in the wire hauled in the mind いつまでも いつのよも いつかのように ながれてはこのときをかきわけていく hauled in the wire hauled in the mind いつしかてにしたこと "じゆう\"にまかれてとりになってもきみになっても しにいくぼくら ことばでかたるせかいこのさきへこころからきざみこむ どこまでみるせかいそのさきえきずあとをきざみこめ はてしないこのときそのさきへそのばしょへちいさなひかりむねにきざんで いつものこえ いつものない いつものひびに ながれてはこのやみをかきわけていく hauled in the wire hauled in the mind いつしかてにしたこと "じゆう\"にまかれてとりになってもきみになっても しにいくぼくら どこへどこへどこへ ぼくらのみるせかいそのさきえきずあとをきざみこめ あのときのこえはもうとどけないとどかないちいさなひかりむねにきざんで