きみにもいつかわかるしろいからすのゆきさき ひとしれずぼくらはとぶはなやぐまちを いきるわけばかりさがして からっぽのじぶんがはずかしいからさ せかいがきめたるるにぼくらは ただみをまかせてわらってればいいの? はだかのままほんのうおもむくままに めをそらしていたしんじつのすがた だれのためでもなくくだすけつだん くろいころもぬぎすててたちあがるんだ じゅんぱくなねがいぼくらのつばさ まよいをいまふりはらいはばたくんだ おそれるなこたえなら やみのむこうに