あいかわらずげんきにいるよ‘と
みためよりつよいからわすれられるよきみのことも
なにげないことばをかわせば
まだこいびとだったころのきもちがいまでもけせないよ

しょうじきにいうよきみをだきしめたかった
だけどこたえるしかなくて
きみがさったらもうなにもできやしないよ

そうきみにもしぐうぜんあえたら
おとこらしくはなししようときめてたことばがでない

わかれたことこうかいしたから
まえよりきみがもっとぼくにはいとしくみえたんだ

しょうじきにいうよきみをだきしめたかった
だけどこたえるしかなくて
きみがさったらもうなにもできやしないよ

ぼくはきみをまだわすれられないんだ
つよいとおもってたけど
ひとりじゃどうすることもできないよ

いっそぼくがきみをきらいになるくらいに
きずつけてほしいそうじゃなきゃ
わすれられない

しょうじきにいうよいまもずっときみがすき
ほんとうにあいしてる
こころのなかなんどもさけびつづけてる

こんなぼくにきみはきづかないんだ
だけどこたえるしかなくて
はりさけそうなこころのまままでつぶやいたgoodbye
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK