あさやけのそらのしろさに いちにいちのいのちかんじている もどることなどゆるされぬ むじょうのさけびせつなのとき あ うたかたのゆめ みることさえできぬまま あかいちにそまってゆく あくまにすべてうりわたす こころもにくたいもいのちさえも ときのはざまにみをしずめ ながれゆくままに そのときを あ はかないゆめを このてにつかむまでは おろせないさんげきのまくを Into the fire おわりなきたたかいをはだにかんじて Into the fire あいするもののおもいでむねにいだいて Into the fire あさやけのそらのしろさに いちにいちのいのちかんじている もどることなどゆるされぬ むじょうのさけびせつなのとき あ うたかたのゆめ みることさえできぬまま あかいちにそまってゆく あ はかないゆめを このてにつかむまでは おろせないさんげきのまくを Into the fire おわりなきたたかいをはだにかんじて Into the fire あいするもののおもいでむねにいだいて Into the fire おなじそらのしたうまれいきてくだけで Into the fire ながれるちとなみだはだれがうけとめる Into the fire