ゆうやけがまちをそめて ひとりあるくかえりみち なつかしいかぜがふき きみのことおもいだしてる あいたくてあえないままで ときだけがすぎていくの きらきらひかるふたつぼしよ ゆらゆらとおくみちびいていく きみもおなじそらをみあげ わたしのことをおもうでしょうか ゆるやかなこのみちは きみのもとへいくのかな いつだってきみのとなりに いたいとただいのってた あいたくてあえないままで ゆめだけがきえていくの きらきらひかるふたつぼしよ はらはらなみだこぼれていく ふたりすごしたひびをもとめ きみもあの日をねがうでしょうか うんめいはわたしときみをめぐりあわせてくれた それなのにわたしときみはむすばれないの repeat ほしたちにかこまれて ひとりあるくかえりみち