いつもはなんでもないどんなささいなこともぜんぶ いちばんにはなしだくなるんだ すきなほんやなけたえいがかぞくのことえがいたゆめも おおきさのちがうふたつのてのなかのうちゅうで うまれるぬくもりつたわるきもちわ ときどきせつなくさせてもそれいじょうのしあわせを こころにみたしてくれているよ きみがそばにいるだけでぼくのせかいはかがやきだすんだ まちのにがてなけんそうだってふたりならおおけすとらさ どんなむねのきずだってちっぽけにかんじてもいたまない いつもきみをおもってるから きみがわらうそれだけでやさしいかぜがぼくをつつむんだ こんぺきのこのそらのましたでゆいいつのことばをおくろう ずっとまもってみせるんだであったひからいまもかわらない いつもきみをいとしくおもってるから くつがにそくならぶようにあたりまえにそばにあるように にぶんのいちのそんざいならば どこにいてもまよわないであるいていけるいきていける べつべつのばしょでむねをならすRIZUMUちかづけ みぎがわにはびくこどうをかんじた うすぐらいよるみたいなぼやけてみえないあすだって ふあんのかけらのひとつもない きみをだきしめるだけでぼくのせかいはかがやきますんだ よほうはずれのあめがふってもふたりならSUTEJIになる ひびのなかのなやみだってほらきづけばわすれさってるんだ いつもきみをおもってるから きみがなまえよぶだけでぼくはぼくだってよかったとおもうんだ せつなにすぎるじかんのなかでゆるがないことばをおくろう きっとまもってみせるんだこれからだってずっとかわらない いつもきみをいとしくおもってるから いま、きみのためうたおう きみがそばにいるだけでぼくのせかいはかがやきだすんだ まちのにがてなけんそうだってふたりならOOKESUTORAさ どんなむねのきずだってちっぽけにかんじてもいたまない いつもきみをおもってるから きみがわらうそれだけでやさしいかぜがぼくをつつむんだ こんぺきのこのそらのましたでゆいいつのことばをおくろう ずっとまもってみせるんだであったひからいまもかわらない いつもきみをいとしくおもってるから