てんまくがきらぼしをのみこむ おんぎょくしのかきならすPAREEDOのMERODII てんちがさかさまにまいおどる ぎんつきがふちどったPISUTOにまねかれた にじいろのあめがぬらすぶたいへとおどるように さりきわにみせたきみのかおがはなれない はこのなかできえゆくきみのひあい はくしゅできこえないもうにどと しゅうまくをかざったふたりのばつろ みたものすべてはそうただのTORIKKUさ あわれむようでさげすんだむすうのめと あざけるようなかんせいがうずをまいてぼくをひきこむ どこまでもおろかなひとのなみで なんどもおぼれてしずんでいく とけないかもくのROOPにつられ とどかないここにはもうだれも はこのなかできえゆくきみのひあい はくしゅできこえないもうにどと しゅうまくをかざったふたりのばつろ みたものすべてはそうただのTORIKKUさ