さくらさくみらいこいゆめ そらがあおいよねきみがほほえんだ なんげんないひとことはこころつないでく はきかけのくつであけたとびらのむこう きみにかさなるけしきぼくはときめいた さくらさくみらいこいゆめたかまるこどうおさえずに ふたりでかんじるきせつをこえてゆく かけがえのないしゅんかんとであいがつくるすとーり まいちるさくらにねがいをこめて あゆんでいくはなはひらく ゆうぐれのまちをきみとあるいてた おれんじいろのけしききょうがおわってく せつないこころはきみをおもうちからに まいにちつよくなるよきっとこれからも さくらさくあいのみないへであいのあのときのままに ふたりでかんじるあしたへすすみたい くりかえすきせつのなかでなにかがかわるしゅんかんに まいちるさくらのまほうはきっと かなうはずさしんじていて いくつものみちをえらびすすむこれから きみのたびだちのひもそっとほほえんで さくらさくみらいこいゆめたかまるこどうおさえずに ふたりでかんじるきせつをこえてゆく かけがえのないしゅんかんとであいがつくるすとーり まいちるさくらにねがいをこめて あゆんでいくはなはひらく