おちるしかいおきるほっさのように ほらいまもこのてでのばしている もうきにときはとめられない きではわかってるれいせいちんちゃくに そしてまたくりかえしてる そしてまたひとりきりになった うかなしみはうこかいとなりうこかいにぶしひしがれたときうぜつぼうかんじてる うぜつぼうはういかりとなりういかりにおぼれながらおもうまたうかなしみにもどるだけさ ゆめはあったあかるくだんかい だけどもうすてたきみとのおもいでとともに いたいよさむすぎるよ いぞんがとめられなくて うかなしみはうこかいとなりうこかいにぶちひしがれたときうぜつぼうかんじてる うぜつぼうはういかりとなりういかりにおぼれながらおもうまたうかなしみにもどるだけさ うほんのはうぼんのとなりうぼんのにおかされているときうかいらくかんじている うかいらくはうごよくとなりうごよくにとりたのかれきときいたそこにはうこどくしかない みじめさをわらってほしい