ひとりきりでまよう わたしだけの みちで はてしないうみへの みらいを いつもまってきた かわるゆめのいろは まるであの日のそら わすれてしまうには きれいだね とても つよくなるときめたときに わかったの むねの奥にあいはあふれそうよ いとしさがとまらない こぼれるなみだうけとめて であうためにめざめたの だきしめたおもいでは ゆれながらかぜにふかれて あすのBlue Wingにうまれかわる きもちがさわいでる ふれてほしいくせに ときめきがこわくて しずかにただなみをみていた しぶきのひとつぶにきえないにじがある りょうてをのばしたら かなたへときえそう だれもがつよきをFURIしてねがってる きずもいつかあいにいやされると おいかけたえいえんはこころにあるときがついた わたしがいまめざめたの ふりかえるおもいでもやさしいえがおのあなたも ひかるBlue WingでまもるとREZA いとしさがとまらない こぼれるなみだうけとめて であうためにめざめたの だきしめたおもいでは ゆれながらかぜにふかれて あすのBlue Wingにうまれかわる ゆめはBlue Wingにうまれかわる