いつもけいたいべんりとおもっていた
だけどきょうはきらい
あさからつながらない

ふたりのきねんびなのに
あいのないあなうんす
ぼくをつきはなすよ

とまらないふくらむそうぞう
わからないどこにきみがいるか
おどろかそうなんておもわずに
やくそくすればよかった

おもえばそうちかごろおもいやりが
すこしかけてたよね
よわきになってきた

さいごにかわしたことば
あいそうがなかった
きっとぼくのせいだろう

とまらないふくらむそうぞう
わらえないぼくのぴんちです
こんなときひとはきずつくんだね
どんなにすきかってことを

あおいそらどこまでもつづいてる
おもいだすのはなぜかきみのよいところばかり

とまらないふくらむそうぞう
わからないどこにきみがいるか
おどろかそうなんておもわずに
やくそくすればよかった
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