そっといまあかりをともそう ふたりであるいていくみちに あおいかぜよるのふとう てのぬくもりたしかめてみる きみとめぐりあうため こどくをさまよってたと いまはおもえるからぼくのこころよ おくびょうになるなふりむくな きみをわすれないわすれたくない ずっとこのままで あいしてるってことばも きっとすなおにいえるきょうからは めをとじふりかえろう ひとりであるいてきたみちを まわりもみずにじぶんのちからだけを しんじていきてきた きみのかけてくすがたに とおいみらいのふたりがかさなってみえた なみだこぼれぬようにほしぞらをみあげたよ ぼくはわすれないこのしゅんかんを むねにすいこもう ふりむくきみをつよくだいた かけがえないものみつけたんだ にんげんはだれもがみかんせいだね たりないからもとめあう JUST ONE...FOR ME, FOR YOU きみをわすれないわすれたくない ずっとこのままで あいしてるってことばも きっとすなおにいえるきょうからは えいえんのキスをかわそうよ