くりかえされる せいをうけるいのちとだいちにうずもれてくたましい "すうせんおくのれきしのなかで なんてちいさなそんざい\" いだいなたいようのちからあびながら ぼくはなにをしてるのだろう もえあがれ こどくにこごえるこのこころ すいへいせんのさきに ひのあたるばしょがあるはず なみにゆられかぜをうけよう ぼくであるためぼくにしかない ゆめをむねにだいて うまれてきたいみさがしつづける えいじゅうのちなんていらない ぼくらをのせたあおくおおきなほし とわにこうかいはつづいてく もえあがれ こどくにこごえるこのこころ もうながされずめをそらさず ひかりにむかって いまをいきてるあかしをきざもう もえあがれ こどくにこごえるこのこころ すいへいせんのさきに ひのあたるばしょがあるはず なみにゆられかぜをうけよう そしてゆめみたあすにたとう