ねむりときあぐねてきみをみうしない こわしたくなるいますべて のぞむことばがにどときけないなら いのちさえむいにさしだすでしょう きえそうなかがやきへとよりそうおもい こどくだよわたしのもとにもあさひがくるの こたえてふたりをつなぐあいがあると まねかれたぜつぼうのはてにたちむかう うまれてほろびるひとのいしきこそが みらいをえらびかぎをあける ひかりうばわれてもときをはしるだけ うしなうためのであいなら こころひきさくたびのおわりをよむ おかえりとわらうゆめがあった なつかしさわすれるにはきずながおもい ひにくだねおなじきもちでもてがとどかない いそいでふたりはちがうそらのなかに きずついたおたがいをもとめおいかける いとしくかなしくひとがいきたひびは えいえんをこうあつい祈り もうとびらがおちるよ たかみへかけあがるみちしるべ やがてのぼるたいよう こたえてふたりをつなぐあいがあると まねかれたぜつぼうのはてにたちむかう うまれてほろびるひとのいしきこそが みらいをえらびかぎをあける