ぎしんにやどりかげをもたない
いきうつしのきみはだれなの
てんしのはねでかれをあやめた
こくはくをぬらしていくred scar

かがみのまえでいしきをかわす
きこえてくるのなぜなの
それはきみがぼくのかげだから
うけいれられぬかいとうに

とがるつきでむねをさけばにじむredでしょうめいさせて
まざりあえばからみあってなんどもなんどもてをのばしている
これがわるいゆめであればきみにきみにわかれをつげて
ゆいいつ、ぼくだけあるそのために

こわれたじくうにあるきみにいとしいむりょくさよ
めをいぬくほどのきらめきあふれるりそうへ、いまてをのばす
せんりつはつらなりえいえんにまよいはつづくけれど
ゆりかごはゆれる\"あるべきばしょ\"までとどいて
そうかさなるtwiceまぜ

せをやきつくすほどのしゃくねつにふたり
あるべきすがたへ
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