まそうにぬめりちをほうへびのどく きみはからませてそれをのみこみははとなる くさったいのちはやがてうかびゆく はぐらかすようにさいてふたりをだきあわせる そうやってあいされとしれてたのかい aa、なんてきみはとてもにんげんてきなんだろうか だからこそおれはりそうのあいあたえる たがいにすべてをもってあいのぎしきをはじめよう ふざいだれもがみんなをしばいくさい ふざいみせないみせない ふざいきみがのぼむおとこに ふざいあたえるあたえる つきはそのやくめをわすれひとりでゆらめいては そこでひとのよいかおをしてふるまってるけど そんなおれはまだあいをしらない いつからあざわらって ひとにあわせてすがたをかえて ほら…、またはじまってしまう だけどいつかはであえるのかな つくらないおれをみても あいしてくれるひとはいるかな いるわけもないげんじつさ